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【保存版】Broad WiMAXの同意書の書き方と注意点!失敗ゼロ

Broad WiMAX(ブロードワイマックス)は未成年者が契約する場合でもBroad サービス親権者同意書の雛形のPDFファイルをダウンロードして、必要事項を記載すれば未成年でも契約することができます。

必要事項を記入したBroad サービス親権者同意書は郵送する必要があります。

ここではBroad サービス親権者同意書の「ご契約者様情報」と「親権者様情報」の書き方と注意点を詳しく説明します。

京条
簡単な方法で月額料金6ヶ月分の18,857円安くする方法(裏技)があるのでこちらも合わせて紹介します。

目次

Broad WiMAXのサービス親権者同意書のダウンロードと入手先

Broad WiMAXを未成年が契約申込みをする場合には同意書が必要です。専用のテンプレートとなる雛形が提供されているのでこちらに必要事項を記載するだけです。

Broad WiMAXのサービス親権者同意書の雛形テンプレートのダウンロードはこちらから

京条
こちらの同意書を雛形テンプレートをダウンロードしたら印刷して必要事項を記載したらLinkLife Broadサポートセンターに郵送すれば完了です。

Broad WiMAXのサービス親権者同意書の書き方

ここではBroad サービス親権者同意書の「ご契約者様情報」と「親権者様情報」の書き方と注意点を詳しく説明します。

Broad WiMAXの同意書「ご契約者様情報」への記載内容

Broad WiMAXの同意書中にある「ご契約者様情報」の部分に記載する氏名、電話番号、電話番号、生年月日、メールアドレスは契約者の情報を記載します。

たとえば未成年の息子や娘が記載する場合は、息子や娘の情報を記載します。

Broad WiMAXの同意書「親権者様情報」への記載内容

Broad WiMAXの同意書中にある「親権者様情報」の部分に記載する氏名、電話番号、電話番号、生年月日、メールアドレスは契約者の親権者である母親か父親の情報を記載します。

Broad WiMAXの同意書の続柄は誰になる?

Broad WiMAXのサービス親権者同意書には「続柄」を書く部分がありますが、これは契約者から見た続柄を記載します。

たとえば、同意してくれる親権者が父親の場合は「父」で母親の場合は「母」になります。

Broad WiMAXのサービス親権者同意書に同意する人は「親権者」でないと行けないので親である父親か母親でなければいけません。

たとえば兄や姉などの兄弟を親権者として記載しても審査に通らずBroad WiMAXを契約できないので注意してください。

Broad WiMAXの同意書の印鑑はシャチハタでOK

Broad WiMAXのサービス親権者同意書に押す印鑑はダイソーやセリアなどの100円均一(100均)に売っているもので問題ありません

念の為、親権者様情報の部分に押す印鑑とご契約者様情報に押す印鑑は別に印鑑にすることをおすすめします。

自宅にプリンターがない場合の同意書の印刷方法

Broad WiMAXのサービス親権者同意書を印刷するためのプリンタが自宅にない場合はUSBメモリにダウンロードしたPDFファイルを転送して、

セブンイレブンやファミリーマート、ローソンなどのコンビニのコピー機にUSBメモリを挿すことで印刷ができます。

印刷料金はどのコンビニでも1枚10円です。

Broad WiMAXの提供会社は株式会社LinkLife

Broad WiMAXのサービス親権者同意書を見ると宛先が「株式会社LinLife宛」になっているのであれ?と思う方もいるかも知れませんが、

Broad WiMAX(ブロードワイマックス)はあくまでサービス名でサービスは株式会社LinLifeが提供しています。

京条
株式会社LinLifeはWiMAXプロバイダや携帯通信事業者として大手なので安心して同意書に記載してもらって大丈夫です。
【重要】Broad WiMAXの運営会社はリンクライフ

Broad WiMAXのサービス親権者同意書は郵送する

Broad WiMAXのサービス親権者同意書に必要事項を記載したら、LinkLife Broadサポートセンターに郵送する必要があります。

郵送先の住所はBroad WiMAXのサービス親権者同意書の「ご送付先」にも記載されていますが下記の住所に郵送すれば完了です。

Broad WiMAXの同意書の郵送先の住所

Broad WiMAXのサービス親権者同意書は以下の住所に郵送します。

これはボックスのタイトルです。
  • 〒141-0022
  • 東京都品川区東五反田 l 丁目 2番33号白雉子ビル 7F
  • 株式会社 LinkLife Broad サポートセンター

Broad WiMAXの同意書の郵送料は契約者負担

Broad WiMAXのサービス親権者同意書の郵送の費用は契約者側負担です。

適当な封筒に同意書を入れて80円切手を貼れば問題なく送れます。

未成年がBroad WiMAXを契約するのに必要な書類

Broad WiMAXを未成年が契約申込みをする場合に必要な書類は「クレジットカード」を持っているかどうかで異なります。

「クレジットカード」を持っている場合は、必要書類はクレジットカードのみでほかは何も必要あありませんが、「クレジットカード」を持っていない場合は口座振替での契約となるので本人確認書類が必須になります。

クレジットカードを持っていない場合の必要書類

「クレジットカード」を持っていない場合は、本人確認書類が必要です。

クレジットカードを持っていない場合の必要書類
  • 本人確認書類の「運転免許証」または「健康保険証」のコピー
  • Broad WiMAXのサービス親権者同意書

クレジットカードを持っている場合の必要書類

「クレジットカード」を持っている場合は、必要書類はクレジットカードのみでほかは何も必要ありません。本人確認書類は不要になります。

クレジットカードを持っている場合の必要書類
  • クレジットカード
  • Broad WiMAXのサービス親権者同意書

ちなみにBroad WiMAXの契約にデビットカードは使えません。

【唯一】本人確認がいらないWi-Fiは『Broad WiMAX』

Broad WiMAXは未成年が契約するよりも親が代理契約したほうがお得

実はBroad WiMAXは未成年が口座振替で契約するよりも親が代理でクレジットカードで契約すると

Broad WiMAX(ブロードワイマックス)は家族のクレジットカードで契約申し込みすることが可能です。

Broad WiMAXを家族のクレジットカードで申し込みする方法

クレジットカードの名義となっている家族が契約者として変わりにBroad WiMAXを代理契約すれば普通に契約して月額料金を支払い続けることができます。

家族のクレジットカードで契約するのは公式で認められている

Broad WiMAXは家族のクレジットカードで契約することが公式で認められているポケットWi-Fiです。

UQ WiMAXなどの他のWiMAXでは家族のクレジットカードで契約することはできませんがBroad WiMAXだけは可能です。

ただし、クレジットカードの名義と契約者の名義があってないと契約できないのでクレジットカード名義の方が申し込めば問題ありません。

家族のクレジットカードは使えますか?

ご利用可能です。但し、クレジットカード名義の方がお申込していただく必要がございます。

ソース:Broad WiMAX – よくある質問

家族のクレジットカードで申し込みをすることで「初期費用の18,857円を無料(0円)にすることができる」という大きなメリットがあります。

メリット1.初期費用の18,857円が無料(0円)になる

現在は期間限定で18,857円割引キャンペーンを実施していて

「クレジットカードで決済」「My Broadサポート」と「安心サポートプラス」の有料オプションに加入する」の3つすべてを満たした場合は「Broad WiMAX」の初期費用を18,857円が無料(0円)に割引されます。

「Broard WiMAX」は契約時にクレジットカード支払いと他の2つの条件を満たせば初期費用が無料になります

初期費用が無料になっているかどうかは申し込みを確定する前の料金明細でわかるので確実に初期費用を無料にして申し込みができます。

「Broard WiMAX」の初期費用を無料にする3つの条件
  1. こちらのBroad WiMAXの申し込みページから申し込み契約をしていること
  2. クレジットカードで決済していること(口座振替は対象外)
  3. 契約時に「My Broadサポート」と「安心サポートプラス」の有料オプションに加入すること ※端末が届いたらすぐにでも解約することが可能

メリット2.毎月200円の口座振替手数料がかからなくなる

Broad WiMAXは「クレジットカード払い」と「口座振替」の2つの支払い方法から選ぶことができますが、「口座振替」で契約すると毎月200円の口座振替手数料がかかります。

Broad WiMAXの支払い手数料
  • 口座振替払いの場合: 毎月200円の口座振替手数料がかかる
  • クレジットカード払いの場合: 無料(0円)

しかし、「クレジットカード払い」だと毎月200円の口座振替手数料は無料で手数料がかからないので3年使うと7200円の節約になります。

まとめ: Broad WiMAXは家族のクレジットカードの代理契約がお得

Broad WiMAX(ブロードワイマックス)は家族のクレジットカードで契約申し込みすることが可能です。公式で認められています。

家族のクレジットカードで申し込みをすることで「初期費用の18,857円を無料(0円)にすることができる」という大きなメリットがあります。

ただし、注意点は1つあり申し込みの名義とクレジットカードの名義人を同じにして契約しないと契約できないので注意が必要です。

Broad WiMAXをクレジットカードで契約する4つのメリット
  • メリット1. 本人確認が不要になる(本人確認書類がいらない)
  • メリット2.初期費用の18,857円が無料(0円)になる
  • メリット3.毎月200円の口座振替手数料がかからなくなる
  • メリット4.即日配送してくれるのですぐにネットが使える

Broad WiMAXは「クレジットカード払い」で契約した場合は申し込み後の発送までの時間がどのWiMAXプロバイダよりも最短で、申し込みをした全国送料無料で当日または翌日には発送してくれます。

京条
そのため申込みの翌日やその翌日にはWi-Fiルーターが届くので電源をいれたらすぐに高速インターネットが使えますよ!

まとめ: Broad WiMAXを未成年が本人名義で契約する場合は親権者同意書が必須

Broad WiMAXを未成年が契約申込みをする場合には同意書が必要です。

専用のテンプレートとなる雛形が提供されているので必要事項を記載して郵送すれば完了です。

京条
ただし、初期費用の18,857円がかかるのでよく家族で相談して親が代理で契約するのか検討してみてください。

18,857円はBroad WiMAXの約6か月分(半年分)の月額料金に相当するのでクレジットカードで契約するとかなりの節約になります。

WiMAXは月額料金が一番安いBroad WiMAXを選ぶのが損をしない

WiMAXプロバイダは多くありますが、2019年現在一番性能が高くてコスパがいいWiMAXはBroad WiMAXです。

Broad WiMAXはどのWiMAXプロバイダと比べても月額料金最安値で解約金や違約金なし、初期費用無料、通信速度は最速クラス、端末代0円で自分が好きな端末を選べるという好条件のWiMAXプロバイダで「はじめてのWiMAX=Broad WiMAX」というほど選ばれています

Broad WiMAXは月額料金最安の安さでも高性能で、他のWiMAXプロバイダに劣っている部分はありません

Broad WiMAXは月額料金も3年間のトータルコストも最安なので、

インターネット回線に詳しい人だけでなく法人契約ではじめてのWiMAXを契約する場合に爆発的に選ばれているコストパフォーマンスNo.1のWiMAXプロバイダです。

各WiMAXプロバイダの月額料金比較

プロバイダ名 月額利用料(~24ヶ月目)
Broad WiMAX(ブロード ワイマックス)

※WiMAX業界最安値の月額料金

3,411円
(2か月間は2,726円)
UQ WiMAX 4,380円
(3か月間は3,696円)
GMOとくとくBB 4,263円
(2か月間は3,609円)
BIGLOBE(ビッグローブ) 4,380円
(2か月間は3,695円)
So-net WiMAX 4,180円
(2年間料金はそのまま)
@nifty(ニフティ) 4,350円
(2か月間は3,670円)

WiMAXプロバイダは全部で20社以上あり月額料金が安いメジャーなプロバイダを6社取り上げました。その中でもBroad WiMAXの月額料金は最安です。

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